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2021.02.23更新

ronnbunn

歯科医になりたての頃から取り組んでいる顎関節症の論文を『歯界展望』という創業100周年を迎えた歯科学術雑誌で発表させていただきました。自分としては、歯並びからというより、患者さんの背景や人となりから病態を推測するという対応が必要なのかと考えてまとめてみました。どのようなご意見が得られるか楽しみです。2021年3月号のP-659〜667

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投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

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