Dr.貴則ブログ

2017.03.13更新

3月の院内勉強会は、①先日MRC(こども矯正)研修に参加したスタッフからの報告を元に医院のシステムへのフィードバックの話し合い。②最近スタートしたMRCケースの治療計画発表&ディスカッション。③症例発表。を行いました。より充実した治療が行えるよう議論が交わされました。

※写真撮り忘れのため下記写真は矯正の器具作成を行った写真です.複雑な矯正装置は、研修を受けた当院の院内歯科技工士や歯科医師が患者さんのお口に合わせ、オーダーメイドで作成しています。(この装置は副院長作成)

BWS下顎

 

 

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.03.02更新

 先週金曜日は熊本にて30年以上続いている歯科スタディーグループ「KDM」に参加しました。私も発言させて頂きとても充実した時間を過ごすことができました。また機会があれば参加させて頂きたいと思います。

 土曜日・日曜日は「KDM」にも所属されている日本歯周病学の大家である東克章先生の歯周病研修コースに参加いたしました。

そちらでは、毎回僭越ながら先生方へお時間をいただきお話しさせていただくのですが、今回は私の使命だと感じている「子供の矯正」についてお話しさせていただきました。子供の歯並びはもちろん「姿勢」や「顔貌」まで改善されていくのも見ていただき、ベテランの先生からは「歯科人生で最大の衝撃の一つ」とお褒めいただきました。

 熊本の地でも当院で行なっている子供の矯正が芽吹いてくれたらと願っています。

 

KDM永田先生発表

永田先生発表

東ペリオコース

東ペリオコース

熊本で発表

子供の矯正について

 

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.02.20更新

昨日はスタディーグループ「救歯会」若手先生方と、取りまとめさせていただいているスタディーグループ「なんかよう会(火曜会若手会)」の合同例会でした。
若手スタディーグループ同士の合同例会、白熱な盛会のもと終了いたしました。私(中村貴則)も演者の1人として発表させていただきました。

今後も切磋琢磨しあえる良い関係が続けば良いなと思います。

今回は「救歯会」若手先生方の発表が興味深く素晴らしかったこと。「なんかよう会」会員の先生がたの成長を目の当たりにしたこと。そして個人的にはこのような会で発表でき、先生方よりご好評をいただきとても幸せな気持ちです。

2017冬合同例会1

2017冬合同例会2

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.02.11更新

2月11・12日は歯科臨床基本ゼミ卒業生の集まり『もくあみ会』(15周年)が開催され、私は発表を行いました。
もくあみ会とは、歯科臨床基本ゼミにて学んだ技術を忘れ「元のもくあみ」にならないようにとのことで結成された会です。
様々な年代の先生が様々なジャンルの熱意ある発表をされ、とても活気のある有意義な会となっています。

2017もくあみ会

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.02.05更新

今月の院内勉強会では「スライドを作ろう!」をテーマに行いました。
症例相談においてバラバラな口腔内写真・検査値を用いるより、シンプルに整理されたスライドを用いたほうが相手に伝わりやすいです。

今回は、まずは症例発表にも使える基本的なフォーマットに画像資料を当てはめていくことを目的に行いました。

パソコンを持たないスタッフもおり、まずは一歩一歩。無理なく簡単なところから身につけていってほしいと思います!

 

2017/2院内勉強会

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.02.02更新

土台には人工ダイヤモンドと呼ばれる天然の歯に似た透明感がありつつ固い素材「ジルコニア」を使用し、表面には白くて透明感があり自然な色合いを作れる「セラミック」を使っています。天然の歯のような見た目と丈夫さを両立できます。

審美2

ジルコニア

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.02.02更新

昨日は当院へ見学にいらした歯科衛生士さんも交えて、講師の井上和先生(フリーランス歯科衛生士)によるレクチャー&ディスカッション。
モチベーションの高いメンバーが集まると楽しいですね!
今後が楽しみです^ ^

2017/1/31-1

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2017.02.01更新

中村歯科クリニックでは出来るだけ歯を抜かない矯正を行っています。
特に小児から若年者にかけては『MRC システム』を活用することにより歯を抜かず、ブラケットを付けず、後戻りのしにくい将来困らない口元の獲得を目指しています。

case1

case2


歯科矯正治療のmenu
①こどもの矯正(MRC システム)
②大人の矯正
③部分的な矯正(MTM)
④矯正治療への流れ・お支払方法

①こどもの矯正
当院ではMRCのシステムを用いて「歯並びが悪くなる原因」を改善することを目的とした治療を行っています。
歯はただ並んでいるわけではなく、歯の周りにある頬と舌の間に並ぶようになっています。
そして、歯は持続的にたった2g程度の力がかかっているだけでも動いてしまいます。
ですから悪い癖「口が開いている(口呼吸)」「正常に飲み込めない(異常嚥下)」などを持っていると、それに影響された噛み合わせに変化してしまうのです。

歯並びが悪くなる原因は遺伝であることは少なく(現在では遺伝による乱れた歯並びや顎の成長は2~25%程度であると言われています)、口が開いてたり、飲み込む時ベロが出たり、くちびるを噛んだり、指をしゃぶったり・・・・・など普段何気なく行っている悪い癖でが原因なんです。
その歯並びが悪くなる原因を直していないので「矯正後の後戻り」が起きてしまうのです。

<何気ない悪い癖により起こること>
⑴口呼吸
 口で呼吸をすることで、本来 上あごの裏にあるはずの舌が下がります、そうすると舌がなくなったスペースに歯が倒れて舌が上げづらくなります。そうなると歯並びはパターンA:舌が後下方に落ちると下の前歯もガタガタに、口が開いているので「出っ歯」「開咬」「過蓋咬合」に。パターンB:舌が下の前歯の裏に来ると、下あご自体を押してしまい「受け口」になりやすくなります。
何より怖いのは落ちた舌が気道をふさぐので、猫背になり無理に呼吸をするようになります。寝てる時にはより舌が落ちるので「いびき」「睡眠時無呼吸症候群」を起きやすくなします。熟睡できないので目の下にクマがある子も多いです。
 鼻が機能しなくなるので、鼻づまりしやすくなり、鼻を含めた顔(中顔面)の発達が悪くなります。現在では鼻で呼吸しないことにより「発達障害」「アレルギー」「アトピー」「喘息」などを誘発しやすくなると言われています。

⑵異常な飲み込み
 飲み込む際、お口の中は陰圧(いんあつ)になります。その際、頬から内側に300g(約りんご1つ分)の力が歯にかかります。そして舌は外に向かって500g(ペットボトル1本分!)の力がかかるのです。前述した通り、歯は2g程度の力で動きますので、悪い癖があり正常では無い方向に力がかかってしまう(もしくはかからない)と歯並びが悪くなります。そしてそれが長い間続くと顎や顔面の成長にも影響が出てきます。

<MRC システムについて>
先述したようにMRCシステムは、歯並びが悪くなる原因である口の周りの機能を正常にします。それにより歯並びが良くなる環境が作られ「歯がキレイに並ぶ」のです。通院は3週間に1度ほどです。

⑴MRCシステムのフィロソフィー
MRCはDr. Chris Farrellによって確立されたMyofunctional Orthodontic System(筋機能矯正)です。最大の特徴は着脱式のトレイナー装置の装着(場合によりBWSなども)とアクティビティを「本人」+「親御さん」+「セラピスト」+「歯科医師」が協力して正常な口の周りの機能を獲得することで正常な歯並びに導くことです。MRCシステムによりブラケットや抜歯を避け、後戻り防止装置も用いいる必要がなく、さらに顔面の良好な発達を得ることができます。
この基本的な治療方針「NO BRACE(ブラケットをつけない)」「NO EXTRACTION(歯を抜かない)」「NO RETAINER(後戻り防止装置がいらない)」「BETTER FACE(顔つきも良くなる)」を基にし、日本ではまだあまり認知されていませんが、現在世界では約100カ国以上もの歯科医院で用いられています。

ルーム

※当院ではアクティビティの指導に最適なアクティビティールームを完備しています!

⑵治療のゴール
この治療のゴールは歯並びの改善だけではなく、再び歯並びが悪くならないためのポイント「鼻呼吸であること」「軽く口唇が閉じていること」「舌が口蓋の正しい位置にあること」「飲み込む時に口唇の動きがないこと」も目標にしています。


歯並びだけではなく、心身の成長や発達を健全にすることで、健康な一生を送りやすい環境をととのえることができます。こどもの矯正は親が子供にしてあげる未来に向けた一番のプレゼントではないでしょうか。

この治療法の最適な時期は6~10歳と言われています。(この時期以降は無理というわけではありません)手遅れになり歯を抜く矯正治療になる前にご相談ください!
お気軽にご連絡ください。検診とともに確認させていただきお話をお聞きいたします。
まずはお電話でご予約をお取りください。045-903-6807

 

②大人の矯正
機能的でより美しい口元を目指し治療を行っております。年齢による制限は少ないと考えられており、最高で70歳代の方でも行っています。使う器具や治療法に関しては矯正の診断後に個々それぞれの症状に合わせご説明いたします。症状によりご期待に応えられない場合もありますが「歯を抜きたくない」「少ない範囲でやりたい」など、ご要望がありましたらご相談ください。

③部分矯正(MTM)
「見た目を良くしたい」「機能的に改善したい」「虫歯の歯を抜かないで有効的に利用したい」など、お口の中全体に器具を付けないでも改善できる場合は、部分矯正(MTM)にて対応します。金額的にも少なくてすみますし、治療中の違和感を減らすことができます。

④矯正治療への流れ・お支払方法(クレジットカード・分割可能)
⑴お口の中の検査・矯正相談
⑵矯正前診査・説明
⑶矯正方法の決定・矯正開始
⑷お支払方法について

⑴お口の中の検査・矯正相談
・矯正を行う前に、むし歯や歯周病の検査を行い矯正を行える状況かどうかを検査します。(むし歯や歯周病を放置した状態で矯正を行うと、病気が速く進行し歯を失う危険を伴います。)
その状況を踏まえ、矯正の相談(無料)をさせていただきます。
※検査は保険診療で行います。
・年齢やお口の中の状態を見させていただき、矯正方法や金額などの見立てをご説明いたします。(矯正前診査により矯正方法や金額が変わることもあります)

⑵矯正前診査・説明 ¥30,000-(税抜き)
・顔面の骨格的な状態、歯や顎の状態を調べるためにレントゲンをにて診査を行います。
・矯正前の歯並びの状態を診査・記録するために口の中の写真や診査用模型の型取りを行います。
・特に子供の矯正においては立位の全身写真(着衣)なども撮らせていただきます。
・1週間程度後に、診査結果や治療方針・治療計画・矯正費用についてご説明いたします。
・矯正前の心配事や相談などしやすいカンファレンスルームを完備しています。

⑶矯正方法の決定・矯正開始
・治療方針・治療計画・矯正費用について同意が得られれば、矯正を開始していきます。

⑷お支払方法について(詳しくは受付にてご相談ください)
・現金・お振込・クレジットカードによるお支払が可能です。(VISA, MasterCard, JCB, AMERICAN EXPRESS, Diners Club, TOP, 銀聯 など)

 

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2016.12.01更新

少々お待ち下さい。

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

2016.06.14更新

6/5日曜日、今年の目標でもあったウルトラマラソンに初挑戦いたしました。

記録としては、まあまあといったところだと思いますが、大会のキャッチコピー『日帰りで体験できる未知との遭遇』と言う通り、とても極限で貴重な体験をしました。

備忘録を兼ねてブログにしたためたいと思います。

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大会参加へのきっかけ:知人が友人から参加の誘いを受けた話を聞き「じゃあ、自分も参加しようかな?」とフルマラソンをまだ走っていない昨年の年末に参加申し込み完了。

大会への準備:1月末の館山若潮マラソン(初フル)で違和感が残った右足首を放置して練習していたところ、3月末には歩くだけでも足裏がビリビリ痛くなる。整骨院(町田スポーツマッサージ)にて2週間安静を勧められる。リハビリしつつ(4/17ハーフマラソンは6分/キロで無理せず調整)5/4筑波8耐参加、徐々に練習のペースを戻す。が、5/14右膝ランナーズニー発症。ZAMUST RK-1装着しながら10kmを週4回+ストレッチ&体幹。大会1週間前からはレース中の左膝故障を恐れEK-1を両膝に装着を試みる。緊張のせいか足に腱鞘炎や膝裏や脛など日毎に違う部位の痛みが起きる(今考えると右膝の裏と左足親指付け根の痛みは本当だった)。

大会当日:知人宅からスタート地点まで送迎してもらう。時折強くなる雨脚にレインコート着用したままで走るか悩む。朝食&アミノバリューを摂取、10分前にトイレを済ませスタート地点に並ぶ。周りのランナーが物凄く熟練して見え気後れ&緊張したままスタート!写真からもかなり緊張が見える・・・(写真中央)。

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スタート〜50km:ここまではかなり快調。雨でずぶ濡れになりながらも当初の予定(6分/キロ)よりも速い5.5分/キロで走る。心拍数と鼻呼吸で無理なく走れていたためだが、練習不足が祟り45km付近で突如 両足の大腿四頭筋(太もも)が悲鳴をあげる。足が止まりペースも一気に7分/キロに落ちる。天気も早朝の雨から一転、晴れ間が続き始める。残りの距離を考えるとかなり精神的にきつかった。50kmの折り返しのエイドまで、曲がり道や細かいアップダウンが多く、エイドが見えるところで迂回させられたり・・・距離以上に長く辛く感じた。

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※まだまだ快調!でした・・・

折り返し50kmエイドステーション:とにかく気分を変えるために、スタッフの方とお話をしたり補給食のスイカやおうどんを頂く。実際にはうどんは小盛りも半分しか喉を通らず、持ち込んでいた補給食を「うどんを食べてる」とイメージしながら2~3本流し込む。その後、多少の体力回復&リフレッシュのため15分ほど横になる。気分を変えるためにドロップバック(中間地点まで持っていって貰える袋)に入れてあったシャツを着替える。 さあ 帰ろう。

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※ぐったり。

50km~75km:特に60kmまでとにかく辛かった。序盤のペースを悔やみながら、照りつける日差しの中、痛む太もも、どこもかしこも攣りそうな全ての両脚筋肉・・・完走できないんじゃないの?という思考を打ち消そうと「前に進んでいればゴールに近づいていく」と自分に言い聞かす。そんな時、知人の友人(誘っていただいた人)と偶然遭遇し経験豊富な友人ですら疲れている様子を見て、失礼ながらホッとする。脚はボロボロでも心拍数と鼻呼吸が崩れていない事を思い出し「足の筋肉をマネージメントできれば完走できる!」と前向きな思考が復活。少しづつペースを上げてみる。が、脚が痙攣するため様子見ながら・・・。遠くにスカイツリーが見えた時は嬉しかった・・・。走っていて驚いたのは気がついたら自分が左に逸れて走ってしまう現象、痙攣したまま走っていたので気づかないうちに左脚が横に向いていました。戻そうにも戻せず恐ろしかった。汗   土手に落ちなくて良かった。笑

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※左:カメラに気づいていない 右:カメラに気づき無理な笑顔

75km付近:スペシャルバックを受け取る。中に入れていたアミノバリューパーフェクトやスポーツようかんを摂取。家族の応援メッセージを見て力が湧く。知人が脚を痛めて走行困難との連絡を受けるが何もできない・・・。その後はエイドごとに知人の状況を携帯で確認する。

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※元気100倍なアンパンマンがたくさん。笑

75km~90km:残りは練習でも走ってた距離だから大丈夫と言い聞かす。何キロ走ったか考えると脚が止まりそうなので、できる限り考えないように・・・。エイドでは必ず何か食べてオレンジジュースやコーラなども飲んで気を紛らわす。とにかく動かない脚と、なかなか減らない残りの距離にフラストレーションが溜まる。が、ペースが遅いせいか頭はクリアな状態。子供たちが95km地点で応援していると聞き活力が湧く。気温が下がり始めたためアームカバーを装着。

90km~95km:残り10kmを切り、思わずホッとする。ペースが保ちづらくなるが我慢。とにかく早く解放されたい一心。

95km:子供達が応援していると聞いていたので、90km付近から沿道にいる年恰好が似た子供達に目が行き一喜一憂する。見た事のあるT-シャツを着た子を見つけ手を振ると「トトだ〜っ!!」と息子&娘の声、そこから300mほど息子と並走。簡単に抜かれるも全く追いつけず苦笑。今考えると唯一50kmから痛みを忘れた時間だった。身体が軽く感じたところで時計を見ると、何とか12時間以内で着けそうだ。スパートをかけ始める。

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95km~ゴール:最後の最後で砂利道は閉口したが知っていたので、とにかく走る!最後の舗装路からスロープを下ってゴールまでは沿道の人々とハイタッチをしながら進む、達成感と喜びと早く解放されたい気持ちが混ざり合う。ゴールの瞬間やりとげた達成感が全身を駆け巡る。そして、笑顔と裏腹に心から「二度と参加したくない」と思った。笑

ゴール後:知人が惜しくも80km関門でひっかかったと聞く。あれから36kmもがいた精神力に驚愕。もう参加したくないのでfinisher Tシャツなど記念を注文する。知人と合流するも、二人とも歩くのもままならず・・・。自宅まで送迎してもらうことに・・・。

翌日:朝起きると、身体が金縛り状態・・・。寝返りを打ち四つん場になるも、そこからどう立てば良いのか・・・。激痛の中何とか立ち上がり、階段を降りる。痛みで冷や汗。何とか痛み止めを飲んで動けるようになり職場へ・・・。スタッフから笑われながらも小鹿のように立ち、ペンギンのように歩く。頭と手と足先は動くので、診療には差し支えないのが幸い。

2日後:昼前から口の周りの皮膚が一気に剥ける・・・。日焼け?胃腸が荒れてるせい?足のいたるところがまだ痛いが、痛み止めは控える。

3日後:だいぶ身体が楽になる(歩ける程度)。もうちょっと練習してペース配分を考えれば、次回はもっとタイム良くなるのではないかと考え始める。喉元過ぎれば・・・とは言うが、あまりの精神の変化に驚く。

4日後:走る以外の動きはほぼ大丈夫。怪我したであろう箇所のみ痛みが引かない。

5日後:8月のフルマラソンまでに怪我をどう治して調子を合わせるか思案し始める。

 

投稿者: 医療法人社団健歯会中村歯科クリニック

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